GalaMate
■■■ シンジュは港街を後にした・・・(01/09/17 00:36)
◆シンジュ >> だから、 泣いて…、ない。(ちいさく、)(01/09/17 00:36)
◆シンジュ >> 防寒のためとか、そういう感じで。(隠したまま、)(01/09/17 00:33)
◆シンジュ >> …別にこれ、泣いてるわけじゃない。(01/09/17 00:29)
◆シンジュ >> …………(顔を覆う、)(01/09/17 00:21)
◆シンジュ >> そのくらいで、いいのだと思う。あんまりずっと覚えていると…あたしの小さな脳みそはすぐに満タンになってしまうもの。 …………、(立ち止まり、)(01/09/17 00:19)
◆シンジュ >> (そのまま、辺りをふらふらと散策する。) 結局あたしには、思い出すことくらいしかできないけれど…。(さく、さく…)(01/09/17 00:16)
◆シンジュ >> ……、(す、と上げた両腕を。) ………………、(暫くして、また静かに降ろす。) だめ、だ。こういう時に踊り始めると、なんというか、こう…カオスなものになるというか… なんか、呪詛でも行っていると思われる。(01/09/17 00:07)
◆シンジュ >> (さくん、と砂浜に降り立つ。) ちょっと、せつない…だけ。 …あーあ、寒い。(すん、と鼻をすするような仕草で。)(01/09/17 00:01)
◆シンジュ >> 別に、そんな今更…悲しかったり、感傷に浸りたいわけじゃあ、ない。ただ…… …思い出したから…、(立ち、階段を下り…)(01/08/17 23:56)
◆シンジュ >> (ふ、と息を吐く。)……………、(じっと、娘の瞳より深く蒼く染まった夜の海を、浜辺を、見ていた。) ………何でもない。別に。(01/08/17 23:52)
◆シンジュ >> 足は切り裂かれるし腹は刺されるし。…暫く車椅子生活だったなあ…。病院を逃げ出す冒険者さまの気持ちがほんのちょっぴり分かったよ。(ちいさく笑って、) …どのくらい経ったのかなあ。(01/08/17 23:48)
◆シンジュ >> …どこに穴が空いていたか…もう覚えていないな…。(ゆる、とあたりを見回しては…) 大変だった、あの時は。(01/08/17 23:42)
◆シンジュ >> (ぼんやりと、) …ふと思い出して、来てみたけれど…。(少し背を丸め、膝に肘をついて。)(01/08/17 23:38)
■■■ 街を流れる潮風にシンジュは誘われて・・・(砂浜に下る階段の、中程に座り、)(01/08/17 23:34)